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IR アイアール・起業・財務コンサルのバニラックス Vanillaxのメモ

IR(アイアール)・財務・経営のお手伝い、翻訳、地方再生、起業支援などや、ボランティア、日常のことをつらつらと書き留めていきながら、生き方のヒントを模索する場所。
学生、社会人必見のテレビ番組達
JUGEMテーマ:ビジネス
 

━テレビ朝日「もしものシミュレーションバラエティ お試しかっ!」

8/22(月) 19001954

『人気スイーツ店の人気BEST10を全部当てるまで帰れま10』

 

━テレビ東京「ガイアの夜明け」

8/23(火) 22002254

『ニッポンの反転攻勢シリーズ(4)

   〜老舗メーカーの逆襲 世界市場に打って出ろ』

 

━テレビ東京「戦士の逸品」

8/23(火) 22542300

『ゲスト:オリンパス・菊川剛会長』

 

━テレビ東京「カンブリア宮殿」

8/25(木) 22:002254

『異端者たちのビジネスルール(2)

〜ゲスト:幻冬舎・見城徹社長&サイバーエージェント・藤田晋社長』

 

━BSジャパン「地球★アステク」

8/25(木) 22002230

『目からウロコのキッチン革命〜TOTO株式会社 藤本勝巳氏』

 

━Eテレ「めざせ!会社の星」

8/27(土) 23552420

『モチベーションUP大作戦!』

 

━TBS「がっちりマンデー!!〜日曜に勉強!月曜から実践!」

8/28(日) 07300800

『宅配で急成長!レストラン・エクスプレス 厨房の秘密大公開』

 

━テレビ朝日「シルシルミシルさんデー2時間半SP」

8/28(日) 18561958

『人気中華チェーン店「日高屋」特集/隠れたお土産お菓子No.1決定』

 

━BS11「Leader&Innovation 賢者の選択」

8/28(日) 10001055

『ゲスト:シャルレ・岡本雅文社長』

 

━BSジャパン「小谷真生子のKANDAN」

8/28(日) 23002330

『リーダー・私の法則 第6回(※総集編)』

 

| vanillaxj | Business | 03:06 | comments(1) | - | - | - |
活字に触れる
JUGEMテーマ:日記・一般
  

  最近の弊社顧客向けニュース便より

「子どもたちが本を読まない社会、国に未来はない。

 あらゆる人生が込められている活字の世界に触れることが大事」

(児玉清 俳優・司会者)

 

活字に触れることで、
子どもたちは頭の中の大きなキャンパスを使って想像を膨らませ、

それが成長の糧となります。

名俳優、名司会者は、読書家でもあり、
子どもたちの未来も思っていました。

ご冥福をお祈り致します。

 

| vanillaxj | Business | 22:25 | comments(0) | - | - | - |
勉強になるテレビ


━テレビ東京「ガイアの夜明け」
8/9(火) 22:00〜22:54
『スーツを脱いだ日本男児 〜"クールビズ"旋風が もたらしたもの〜』
↑   ↑   ↑
当社のクライアントがばっちり出ます!! 

━テレビ東京「戦士の逸品」
8/9(火) 22:54〜23:00
『ゲスト:スーパーホテル会長・山本梁介氏』

━Eテレ「仕事学のすすめ」
8/10(水) 22:25〜22:50
『似鳥昭雄 不況をチャンスに変える 第2回』

━テレビ東京「カンブリア宮殿」
8/11(木) 22:30〜23:24
『日本には祭りがある! 祭りで"地域"を取り戻せ!』

━BSジャパン「地球★アステク」
8/11(木) 22:00〜22:30
『これぞ次世代コンピューター/
  電気通信大学 大学院情報システム学研究科・小池英樹教授』

━BSジャパン「今、日本を最も面白くする企業家たち」
8/11(木) 25:43〜26:13
『第13回企業家賞【後編】』

━BS11「未来ビジョン 元気出せ!ニッポン!」
8/13(土) 18:30〜19:00
『地方の日本ブランド世界へ・ゲスト:久慈浩介(南部美人 五代目蔵元)』

━TBS「夢の扉+」
8/14(日) 18:30〜19:00
『世界に挑む“究極の一足”シューズ職人 田崎公也』

━BSジャパン「勝間和代#デキビジ」
8/14(日) 22:00〜23:00
『ゲスト:東北大学教授・川島隆太』

━BSジャパン「小谷真生子のKANDAN」
8/14(日) 23:00〜23:30
『岡村製作所・久松一良社長 (前編)』

| vanillaxj | Business | 08:40 | comments(0) | - | - | - |
成功とは?
 

  
最近の弊社顧客向けニュース便より

「成功とは、失敗から失敗へと熱意を失うことなく
進んでいける能力である」

(ウィンストン・チャーチル 英の政治家)

 

勝ちぐせ、成功ぐせ、負けぐせ、失敗ぐせはあるようです。

成功ぐせを付けるにはただ一つ。
どんなときも熱意を失わず突き進むことです。

 

| vanillaxj | Business | 08:32 | comments(0) | - | - | - |
就職活動のお手伝い その2
JUGEMテーマ:ビジネス


先日就職活動に関して思うこととして、就職活動の極意 を書いた。

ついこの間、今回お手伝いしている最後の4年生が内定を勝ち取った。
素直におめでとう、と言いたいと思う。

この子との出会いは、この5月。
4年生になり、就職活動にも焦りが見えていた頃、
もう就職できないのでは??と打ちひしがれ、
いくつか出したESや履歴書はことごとく弾かれていた。
面接に進んだのはたったの1回。この時は緊張して壊滅的だったそう。

そして会話を重ね、今までに出したESや履歴書を見てみた。

ひどい。

言葉づかいがなっていない。主語と述語が合っていない。
おかしな携帯アドレスが記載され、見られちゃ困るfacebokのアカウントを明記。
送り仮名の間違いに、事例の使い方の間違いやミスの数々。
結局何が言いたいのか分からない文章の類や
長すぎるセンテンス。

これでは受からない、というか受かる方が凄い。と思えるような
内容が満載されていた。どうしてこういう風になるのか不思議なくらい。
でもとても素直に、現実を見つめ前向きに対処しようとする姿勢。
本気で変わりたい、と思うひたむきさをひしひしと感じた。

早速、お手伝い開始。
履歴書の左側から着手。左側だけでも直すべきところが多々あり。
そして右側の文章も大幅変更。伝える、伝わる文章へ。
ESも各社の課題に沿って、内容を精査し、言いたいことの見える化を実施。

ポイントを明確化したことで、締まった文章に。
私がお手伝いをした後この子は、書類で一度も落ちていない。

その後、面接で聞かれることをリストアップ。
それぞれの答えを文章化させる作業。
そこに思いや情熱を入れていき、それを覚えさせる。
頭ではなく、体で覚える、言葉が出てくる、というところまで。
正しいこと、言うべきこと、伝えたいことを伝わる言葉で。
間違ったことを覚えて使っていると一向にレベルが上がらないから。

面接で必要な事前勉強、話す内容、言葉、動き
グループディスカッションでの自分の立ち位置と役割
集団面接での自分の言うべき内容、他との比較
最終面接における失敗しない言動、印象に残すなどなど

やり方を伝えるだけ。それを実践させるだけ。
この子は素直にしっかりと自分の体で覚えていった。

こういう簡単なことをきちんと指導できない学校が多すぎる。
この子の通う大学の就職活動指導もひどいありさま。

学費を払っている親が知ったら怒るだろうな、というずさんなサポートで、
就職活動を経験したことのない人が、指導していたり、
就職活動やライティングの本を適当に読んで、適当に指導してたり。

これでは受かるわけがない。

ホームページを作ろうと思ったら業者や分かる人に頼むように、
自分でできることとできないことを明確にし、できないことは
出来る人、知っている人、経験者を見極め、頼むのがいいと思う。
自分でできそうだから、と、できると錯覚してできないだけよりは。

無駄な心配や無駄な作業は減らそう。そして、有意義に時間を使おう。

 

| vanillaxj | Business | 09:08 | comments(0) | - | - | - |
就職活動の極意
JUGEMテーマ:ビジネス
 
就職活動で意気消沈していたり、もう自分はどこからも内定が取れないのではないかと、不安を抱えている人があまりに多い気がする。

たぶん、やり方を分かっていないのだろう。

残念なことに、みんなが知っているものではないから、本当にそのルールや攻め方を分かっている人だけが、得をするし、就職活動を楽しむことになる。

私が就職活動をし、最初に入った会社は国内最難関の一つである外資系の金融機関。部署ごとの採用で、2500人ほどの応募で内定者は2人。最終段階に残った15人ほどは、ほぼ全員私よりも学歴が高く、英語力があり、そして実力があったであろう精鋭達。でも、ちゃんと私は内定を勝ち取った。

ほかにも、誰でも知っている著名企業から内定を複数頂いた。上記以外にも、インターンを経ないで最終まで残るのは至難の業といわれる、最難関のひとつである米国系金融機関、世界で最も著名な戦略系コンサルティング会社などでも内定を勝ち取ってきた。集団面接も、圧迫面接も、1対1の面接も、グループディスカッションもいくつもこなして、選ばれてきた。その後、自分が選ぶ側にもなった。その時の経験を若い子たちにシェアしている。それだけ。履歴書やESを書くお手伝いも含め、自分の経験から、勝てる文章、勝てる面接を指導している。たったそれだけで、過去200人以上の学生を全員内定に導いてきた。全員全て。内定率100%。

学校のレベルも、学生のレベルも、性別も成績も関係なく、きちんと成果を出しているのは、成果を出す方法を知っているから。自分が実際に出してきたから。巷のこうするといいよ、こうするのが王道だよ、という話や本を読んで勉強しているレベルでは、残念ながらこうはならない。経営どころか、起業もしたことがなかったりする人が経営学を教えていたりする大学で、その未経験者に経営を教えてもらうのと同じくらい、経験していない人から教わることほど意味のない話はない。

今年もすでに15人以上、内定につなげてきた。誰一人として私の方法に不安を持った学生もいない。本人が納得した上で、実践し、内定を勝ち取っているから。人生で勝ち組になれるかどうか、その人生の最も大事な決断の一つであり、分かれ道の一つでもある1社目への就職は、高校受験や大学受験で失敗した全てをカバーできる大事なアクション。そして点数評価ではないのだから、誰でも評価してもらう権利もチャンスもあるのだ。ここに気づいていない学生が多すぎる。

実績のある人、経験をした人、実際に就職活動で勝ち抜いた人から教えを請うべきですよ、今苦労しているみなさん!!!

本当に困っている人、今人生を変える決断をしたい方、相談に乗りますよ。


| vanillaxj | Business | 23:28 | comments(2) | - | - | - |
上司の仕事
 
JUGEMテーマ:ビジネス
 
 
 最近の弊社顧客向けニュース便より

「人に自信を持たせることが私にできる最も重要なことである。

 自信さえつけば、人は行動するからだ」

 (ジャック・ウェルチ 米の企業経営者)

 

行動の足かせとなるのは、
物理的なものよりも感情的なものの方が多いようです。

自分でできる、と思ってい抱えていても、
自分で抱えられる量には限りがあります。

そして、仕事がたまって行き、不安になります。

その不安な気持ちは人の行動の妨げとなります。

上司たるもの、きちんと仕事を部下に振りましょう。

そして、その手法をきちんと伝えることで結果を出させましょう。

だからこそ自信を付けさせることが
上司の大切な仕事の一つとなるのです。

| vanillaxj | Business | 12:25 | comments(0) | - | - | - |
公開買付 次のステージへ



先日、6月から ファイナンシャル・アドバイザー バニラックス という題名で
書いていた案件。

その後 石の上にも3年みたいな心境 とも書いていて、その後
どうなるかなと、静観していた案件。

とうとう、特に大きな動きもなく、無事に終了することとなった。

この間、著名M&Aファームから問い合わせが来たり、会社概要が
送られてきたり、著名VCから電話が何度もかかってきたりと、
あわただしい動きはあったものの、特に敵対的な動きもなく、
無事に終了した。

結果報告を含む複数の書類の提出、及び発表、そして届出などと
臨時株主総会へ向けての動きへ、といったところかな。

会社側としては、これから、ポストM&Aとしての動きや買い手
企業とのシナジー創出へ。

一つ、大きな案件が終わった。

| vanillaxj | Business | 11:29 | comments(0) | - | - | - |
未練を残さず出直せ
JUGEMテーマ:ビジネス
 
 
 最近の弊社顧客向けニュース便より

「間違った。と思ったら、未練を残さず出直せ!

   そのときは失うものがいかに大きくとも、

   出直しによって今後得るものに比べれば、
何ほどのこともなかろう」

(後藤清一 三洋電機元副社長)

 

失うものが大きくて、いつまでも未練を残していても

戻ってくることはありません。

前を見つめ、歩み出せば、また得るものも生まれるのです。

出直せばいいのです。

 

| vanillaxj | Business | 10:54 | comments(0) | - | - | - |
独立するということ 
JUGEMテーマ:ビジネス
 

 行政機関からの依頼で創業支援アドバイザーを4年ほど務めている
 経験から、ちょっと思ったところを。。。。
  
 独立すること については、→ こちら ← をお読みください。


 次にいろいろなものに招かれなくなる、という事態。というのも、こういう≪お招き≫は、本当はあなたを呼びたいんじゃない、その後ろにある「看板」を呼びたいというのがおそらく主催者の正直なところと思われ、その傾きの落差にいちいち落ち込んでいたらやっていけないくらいリアルに出てくる。大看板の下でのうのうとやってきた輩が、そういう切ない状況に身を置くわけだから、「いつかみてろよ」みたいな、コンプレックスをバネにできる人、ないしはそういうプライドなどもともと持ってない人、が、独立には向いているだろう。

  じゃそもそも看板って何だ?

 そもそもこの「看板力」の正体ってなにか?とあれこれ考えてみる。そもそも、企業というのは、1+1=3の構造がつくれたときの、その価値の増加余剰部分の「1」を利益として成長する共同体。個々の「1」は会社のメンバー。だから1+1=2の組織体の場合は、わざわざ会社である必然性がない、ということになるし、1+1+1+1=10の場合、その組織はシナジーによる利益効率が高いということになる。このシナジーが巨大に集積したのが「大企業」なわけで、言い換えると、社員がその組織を抜けて「1」の個人に戻ったとき、価値の減少の落差は、看板力が大きいほどデカいということになる。

 さて、最近自分の周りで≪今の会社を辞めて独立したい!≫、≪自分の力を試したい!≫ という人が増えて来た。独立の準備、会社の辞め方、辞めてからするべきこと、会社の作り方、ビジネスの始め方などのお手伝いをすることがある。その中で感じることは、思った以上に安易に独立しようとしていること。組織一つとっても、個人事業主となるのか、LLPLLCを作るのか、株式会社を作るのか、これによっても届け出から、開業資金、期間、責任、信用その他が全然変わってくる。そのことをどの程度考えているのだろうか、という疑問が沸いて来る人も多い。

 また、今までしていた接客や営業を主に独立する、と言っても、独立したら接客や営業だけをするわけではない。事務所開設に始まり、請求書も作るし、取引先への支払い、在庫の管理から資金繰り、人の管理、会社概要の作成、宣伝、ホームページ作成からメールアドレス取得、その他やることは山ほどあり、本業に費やせる時間はだいぶ減る。

 その辺をよく考えてから、きちんと計画を作って独立してほしいところ。現在、地方都市にて、行政機関からの依頼で創業支援アドバイザーを4年ほど務めている経験から、お手伝いできることもたくさんある。決断をする直前に、ぜひご相談くださいませ♪

| vanillaxj | Business | 12:48 | comments(0) | - | - | - |
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